So-net無料ブログ作成
前の10件 | -

はやぶさ後継機仕分け、枝野氏「工夫求めただけ」(読売新聞)

 民主党の枝野幹事長は14日の記者会見で、昨年11月の事業仕分けの際、小惑星探査機「はやぶさ」後継機開発などの衛星関連予算を「1割削減」と判定したことについて、開発の必要性は否定しなかったと釈明した。

 枝野氏は当時、仕分け人の統括役を務めていた。

 枝野氏は「もう少し工夫すれば、少ないお金で同じ効果を上げられるのではないかという議論だった」と強調。今後については「成果につながることを続けることは、決して否定していない」と述べた。

菅首相会見速報(4)「官僚こそプロ、その力使って政策進める」(産経新聞)
河村市長 「増税せんで」菅内閣に注文(毎日新聞)
止まらぬ感染拡大、10年前の成功で油断(読売新聞)
共有ソフトPDで人気アニメを“一次放流”の男、逮捕(産経新聞)
本因坊戦、山下が2勝目(産経新聞)

「15分男」「宇宙問題」「ハトる」 日米で首相皮肉る「新語」続々(J-CASTニュース)

 就任前から「宇宙人」というあだ名が定着していた鳩山由紀夫首相だが、就任後に明らかになった「ブレ」や「ウソ」をめぐり、様々な別名が「発明」されている。麻生太郎前首相も、「できもしない約束をすることを『ハトる』という」と皮肉るなど、首相の特徴を捉えた言葉も生まれている。

 最近メディアに登場した首相にまつわる「新語」の中で、特徴的なものを、いくつか集めてみた。

■15分間しか、政策の立ち位置固定できない?

 鳩山首相のあだ名でもっとも印象が強いとみられるのが、米ワシントン・ポスト紙がコラムの中で使用した「ルーピー」という言葉だ。「現実離れした」「頭がおかしい」「変わっている」といった意味で、2010年5月21日の参院本会議では自民党の丸川珠代議員が鳩山首相に対して「ルーピー!」と大きな声でヤジを飛ばし、与党議員が「出ていけ!」などと激怒した経緯もある。

 この「ルーピー」というあだ名は米国でも使われている様子で、週刊新潮6月3日号(首都圏では5月27日発売)によると、米軍普天間飛行場の移設問題で「アメリカ側も一様に呆れている」といい、ホワイトハウス内では「あのルーピーは…」といった会話が交わされているという。

 その半年近く前の09年12月21日にも、外国メディアが、判断がブレる鳩山首相を揶揄している。英フィナンシャル・タイムズ紙は、「血流停止状態の亡霊『15分男』」と題し、

  「首相に批判的な民主党議員は、首相のことを『15分男』(15-minute man)と呼んでいる。15分間しか、政策での立ち位置を固定することができないからだそうだ」

と指摘している。

 日米当局者に共通した隠語もあるという。産経新聞が10年3月6日に報じたところによると、鳩山首相は、「宇宙人」にちなんで「宇宙問題」(space issue)とも呼ばれているという。その意図するところは、

  「『日米同盟深化』を掲げながら、『東アジア共同体構想』や『対米依存からの脱却』をぶちあげる鳩山の発言にまどわされることなく、地に足のついた議論をしようという意味」

なのだという。

■日本の有権者には「サギ」、中国からは「カモ」

 首相経験者が、公然と鳩山首相を揶揄したこともある。麻生太郎前首相は、2010年5月20日の派閥総会で、「新聞に『ハトる』という言葉があった」と紹介。

 この日の読売新聞第2社会面の左端にあるミニコラム「USO 放送」には、

  「ハトる 出来ないことを約束すること ―新語辞典(千葉・帆平)」

とあり、麻生氏は、このコラムを読んだようだ。麻生氏は、このフレーズを気に入ったらしく、5月24日に大阪府内で行った講演で、事業仕分け第1弾で3兆円を目指していた国庫返納額が6000億円にとどまったことや、普天間問題での一連の対応のブレについて

  「『ハトった』ってことだ」

と批判した。

 ネット上では、さらに手が込んだ例え話が流行している。2010年初頭から話題になっているのが以下で、野党の会合でも紹介されるほどだ。

  日本には謎の鳥がいる。
  正体はよく分からない。
  中国から見れば「カモ」に見える。
   米国から見れば「チキン」に見える。
  欧州から見れば「アホウドリ」に見える。
  日本の有権者には「サギ」だと思われている。
  オザワから見れば「オウム」のような存在。
  でも鳥自身は「ハト」だと言い張っている。
  私はあの鳥は日本の「ガン」だと思う。

 このフレーズは、ネット上ではバージョンアップが進んでいる。鳩山政権が続く限り、今後も様々なあだ名やたとえ話が創作されていくことになりそうだ。


■関連記事
鳩山首相の「ハデシャツ」 「胸くそ悪い」と海外で悪評 : 2010/05/18
「鳩山5月退陣」説 なぜかトーンダウン : 2010/05/24
米紙に「哀れで頭おかしい」  ここまで言われる鳩山首相 : 2010/04/15
iPhoneといっしょに楽しめる絵本 : 2010/05/26
<ビジネス敬語14>反感を持たれずに自分の意見を伝えるには? : 2010/05/27

<郵政改革法案>衆院通過へ 与野党の対立は激化(毎日新聞)
留学生が元首相らと蒸し料理体験=大分県別府市〔地域〕(時事通信)
互いのアニメ紹介、来年実施=日中(時事通信)
山田宏氏、杉並区長辞任し参院選出馬へ(読売新聞)
普天間、首相に結果責任=平野官房長官(時事通信)

非弁活動で元裁判所職員を取り調べ 大阪地検特捜部(産経新聞)

 弁護士資格がないのに知人らから過払金返還請求を請け負って本人訴訟を起こしたなどとして、大阪地検特捜部は20日、弁護士法違反(非弁活動)の疑いで、元簡易裁判所職員で旅行代理業の男(43)=大阪府富田林市=の取り調べを始めた。容疑が固まり次第、逮捕する方針。男は簡裁時代に訴訟事務にかかわっていたという。

 関係者によると、男は平成19〜20年、多重債務を抱える複数の知人から依頼を受け、報酬目的で消費者金融を相手に過払金返還を求める本人訴訟を起こした疑いが持たれている。

 男は知人に対する債権があると偽って公正証書を作成したり、消費者金融から過払金を受け取る権利があると称して請求権を裁判所に差し押さえさせたりするなど、法律知識を悪用。本人訴訟ができると装ったが、実態は代理人としての活動だったとされる。

 男は訴訟を約10件起こしたが、消費者金融に提出した請求書などの書類が異なる知人のものなのに書式や返送先が同じだったり、連絡先として記載された携帯電話が男の名義だったりと、不自然な点が多数あったという。

【関連記事】
別の依頼者からも懲戒請求 大阪司法書士会幹部が陳謝 アヴァンス非弁問題 
多重債務過払い金、事務員が交渉か 司法書士事務所を告発
「光脱毛」で重いやけど 医師法違反容疑で書類送検
不足授業数500時間! 無資格講師が授業
「ネット署名」社会に届け 時間や場所に縛られず
中国が優等生路線に?

両国でも暴力団観戦…初場所で警視庁確認(読売新聞)
急速な円高けん制=「市場の動き注視」―菅財務相(時事通信)
振興銀、4カ月の新規融資停止=金融庁が行政処分発表(時事通信)
<兵庫県警>巡査 「いい女の子紹介して」と交通違反見逃す(毎日新聞)
新卒雇用奨励金を拡充=厚労省(時事通信)

「お経を上げるため」奈良・東大寺の法具盗む(読売新聞)

 奈良市の東大寺不動堂から法具を盗んだとして、奈良署は14日、奈良県香芝市下田西、無職西山正彦容疑者(42)を窃盗の疑いなどで緊急逮捕した。

 発表によると、西山容疑者は同日午後3時45分頃、東大寺境内にある不動堂に侵入し、護摩壇に置いてあった金属製の法具「三鈷杵(さんこしょ)」と「独鈷杵(どっこしょ)」(長さ約15センチ、4万3500円相当)を盗んだ疑い。西山容疑者は「自宅でお経を上げるために本物がほしかった」と容疑を認めているという。

 法具がなくなっているのに気づいた同寺の男性職員(61)が、約100メートル北西の二月堂にいた西山容疑者のズボンの前ポケットがふくらんでいるのを不審に思い確認したところ、盗んだことを認めたという。同寺によると、不動堂の拝観は午前7時30分〜午後5時30分。2月上旬にも「独鈷杵」が盗まれて新調したばかりで、同署は西山容疑者との関連を調べる。

参院宮城に民主県連幹部=渡辺氏「勇気ある議員続出を」―みんな(時事通信)
レジ袋6557万枚を削減! 九州7県、今年度もキャンペーン (産経新聞)
植村直己が撮影、エベレスト初登頂時のパノラマ写真 兵庫の冒険館(産経新聞)
民主山岡氏が請求放棄=新潮社相手の名誉棄損訴訟−東京地裁(時事通信)
捜査員が逮捕前に同宿「量刑に影響なし」懲役18年 大阪地裁(産経新聞)

<アイヌ>「知里幸恵記念館」着工 伝統儀式で安全祈願(毎日新聞)

 「アイヌ神謡集」を残したアイヌの知里幸恵(1903〜22年)の生涯と業績を伝える「知里幸恵 銀のしずく記念館」の着工式が8日、幸恵生地の北海道登別市登別本町2で行われた。NPO法人・知里森舎が建てる。02年から建設募金委員会(作家・池澤夏樹代表)に寄せられた約2400人の浄財約3000万円が充てられ、幸恵の命日(9月18日)前日までの完成を目指す。

 この日はチセ(家)建設時の伝統儀式「チセコッエノミ」が行われ、アイヌの北原次郎太・北大准教授(34)を祭主に、工事の安全を祈願した。記念館は木造一部2階建て178平方メートル。アイヌ神謡集の初版本、草稿ノートの復刻版など約300点を展示する。

 募金委員会メンバーで童話作家の加藤多一さん(75)は「(社会に)差別や圧迫される存在があることを認識し直される象徴的な場になればいいと思う」と語った。知里森舎理事長で幸恵のめい、横山むつみさん(62)は「多くの人に支えられ、ここまできた。感無量」と話した。【新庄順一】

【関連ニュース】
今週の本棚:池澤夏樹・評 『井上ひさし全選評』=井上ひさし著
水俣病:被害者招き語り継ぐ 記念講演会、有楽町で24日 /東京
登別:知里幸恵記念館着工 アイヌ伝統儀式で

<特別背任>PCI元社長ら 控訴審でも無罪判決(毎日新聞)
6カ月長女に暴行容疑、両親逮捕=ヘアアイロン押し当てる−福島県警(時事通信)
<火災>住宅全焼、1遺体見つかる…夫婦が不明 大阪・門真(毎日新聞)
<雑記帳>半平太の慰霊祭に60人参加 龍馬の幼なじみ(毎日新聞)
演奏家宅からコントラバスなど5300万円相当盗まれる 東京・三鷹(産経新聞)

携帯4万円値上がり? 「SIMロック」、解除の利点強調も拡大は疑問(産経新聞)

 総務省が今月2日、携帯電話端末を特定の携帯電話事業者だけで使えるように制限している「SIM(シム)ロック」を解除するようNTTドコモなど事業者4社に要請した。同省は携帯電話端末を選択する幅が広がるなど消費者のメリットを強調するが、一部の事業者から反発が出ている。解除に揺れる携帯電話市場の事情を探ってみると−。(西川博明、森田晶宏)

                   ◇

 携帯電話端末には、一般的に「SIMカード」という抜き差しが可能なICカードが挿入されている。電話番号などの利用者情報が記入され、通信を利用するために必要な部品だ。

 NTTドコモなど日本の携帯電話事業者は現在、SIMカードを他の事業者の携帯電話に差し替えても使えないように設定している。これが「SIMロック」だ。

 海外ではSIMカードにこうした使用制限をかけない国や地域が多く、利用者はSIMカードを差し替えて事業者や端末を自由に選ぶことが一般的だ。

 日本でもこうした携帯電話の利便性を高めようと、総務省は今年に入り、原口一博総務相の指示でSIMロックの解除に向けて検討を始めた。総務省には、ロック解除は国内外からの新規参入を促し、「利用者にとって端末の値段や通信利用料が下がることが期待できる」(内藤正光総務副大臣)との見方もある。

 しかし、「ガラパゴス(孤島)化」と揶揄(やゆ)される日本の携帯電話市場では、SIMロックが解除されても、すんなりと利用者にメリットが広がるとはかぎらない。

 NTTドコモやソフトバンクモバイルは現在、同じ通信規格「W−CDMA」を採用しており、基本的に互換性を持っている。例えば、NTTドコモのSIMカードをソフトバンクの携帯電話端末に差し込んだ場合、電話やSMS(ショートメッセージサービス)が使える。だが、ドコモのiモードなど各社独自の通信サービスは使えない。

 また、KDDI(au)に限っては「CDMA2000」という通信規格を採用しており、他社とは互換性を持たない。

 このため、携帯電話事業者や端末メーカーからは、総務省が求めるSIMロックの解除に「方向性はわかるが、すぐには消費者のメリットにはつながらないだろう」との声がある。

 携帯電話事業者は販売奨励金で携帯電話端末を安く販売する一方、利用者を2年契約などで囲い込み、通信利用料で収益を確保するビジネスモデルだ。SIMロックが解除されれば、こうした収益モデルが崩れ、「端末価格は平均4万円あがる」(孫正義ソフトバンク社長)との見方もある。

 端末メーカー側にも、事業者の販売奨励金がなくなれば、「端末価格は上昇し、サイズも厚く大きくなる」(業界団体の情報通信ネットワーク産業協会)との指摘がでている。

                   ◇

 ■海外では一定期間で解除可能に

 原口総務相ら総務省の政務三役が、SIMロック解除の参考モデルとしているのが、海外の実例だ。

 例えば、携帯電話を買ってから一定期間が経過すれば、SIMロックを解除できる国・地域がある。

 フランスでは半年、イタリアでは1年半、ドイツでは2年がそれぞれたてば、無料でSIMロック解除に応じてくれる携帯電話事業者が一般的だ。解除後は、利用者が事業者を自由に選択できる。規定期間が経過していなくても、利用者が一定額を支払えば解除してくれる事業者もある。

 また、米国や英国では携帯電話事業者にSIMロックの解除を義務づける規制はなく、事業者の判断に委ねられている。

 原口総務相は携帯電話事業者に対し、6月末までに解除に向けた自主的なガイドライン策定を求めている。総務相は日本企業が「グローバルスタンダード(国際標準)」を意識して国際競争力をつける必要を強調しており、SIMロックの解除にもそうした思惑があるようだ。

【関連記事】
ソフトバンクモバイル、新規利用者に2年契約義務づけ
えっ! SIMロック解除でもユーザーにはメリットなし?
SIMロック解除 広がる携帯選び、料金値下げも
SIMロック解除、ソフトバンクに不利? 優位性後退で株価急落
「強制でないなら」 孫社長、SIMロック解除を条件付き容認

エルトゥールル号遭難120年 トルコに友好の日本庭園(産経新聞)
妊婦の抗ウイルス薬投与で副反応調査へ―新型インフルで日産婦学会(医療介護CBニュース)
公約修正を提案=「政治主導」に疑問−21世紀臨調(時事通信)
仕分け 独法の無駄追及 第2弾 労政研究事業は廃止 (産経新聞)
福知山線脱線 JR西日本歴代3社長の起訴状要旨(毎日新聞)

<転落死>マンション12階から4歳児 千葉・印西(毎日新聞)

 20日午後3時55分ごろ、千葉県印西市原2の14階建てマンション「レイディアントシティ」A棟12階の会社員、福田博之さん(41)方バルコニーから、長男で幼稚園児の啓人(ひろと)ちゃん(4)が転落した。買い物から戻った母佳美さん(37)が約40メートル下の芝生で倒れているのを発見し119番したが、搬送先の病院で死亡が確認された。

 県警印西署によると、佳美さんは、風邪で幼稚園を休んだ啓人ちゃんを1人残して、近くのコンビニエンスストアへ5分程度外出。帰宅すると啓人ちゃんの姿がなく、居間にあった子ども用椅子(高さ約50センチ)がバルコニーの手すり(同約1.2メートル)近くに置かれていたという。同署は身長1メートル強の啓人ちゃんが椅子に上り、誤って手すりを乗り越えたとみて調べている。

 同署によると、1階の住人が転落直後に「ドスンという音がして、庭に男の子がうつぶせで倒れている」と管理人に連絡したという。啓人ちゃんは博之さんと佳美さんの3人家族。【斎藤有香】

学力テスト方式移行「大失政の典型」橋下知事(読売新聞)
日本本土初空襲 忘れず語り継ぐ…東京荒川区・尾久の住民(毎日新聞)
首相動静(4月17日)(時事通信)
カルテ改ざん容疑、病院理事長を書類送検(読売新聞)
加齢による女性の体型変化の法則 バストの下垂20代から始まる(J-CASTニュース)

カルテ改ざん容疑、病院理事長を書類送検(読売新聞)

 大阪府貝塚市の精神科「貝塚中央病院」で2008年1月、入院中の男性患者(当時48歳)が身体拘束中に重体になり、救急搬送先で死亡した事故で、貝塚署は、カルテなど診療記録を改ざんしたとして田村善貞理事長(61)(当時院長兼務)、看護師長の女性(58)、男性医師(30)の3人を証拠隠滅容疑で、業務上過失致死罪によって公判中の栗原誠一看護師(54)を証拠隠滅教唆の容疑で13日までに書類送検した。

 病院トップがカルテ改ざんで刑事責任を問われるのは異例。

監禁容疑で10人目逮捕=公園前路上の男性遺体−警視庁(時事通信)
現場吸い殻のDNA鑑定で逮捕=男2人、恐喝容疑−福岡県警(時事通信)
露大統領「領土問題から逃げない」(産経新聞)
男児ポルノ、元被害者の少年4人が撮影加担(読売新聞)
愛子さま「毎日ご通学」(産経新聞)

山崎さん、コンテナ取り付けへ=アーム操作で宇宙基地に−初飛行のヤマ場(時事通信)

 【ヒューストン(米テキサス州)時事】国際宇宙ステーション(ISS)入りした山崎直子さん(39)は7日夜(日本時間8日午前)、ロボットアームを操作し、スペースシャトル「ディスカバリー」で運んできた円筒形のコンテナ「レオナルド」をISSに取り付ける作業を行う。約13日間の初飛行で、最も重要な仕事だ。
 レオナルドは大型トラック程度の大きさで、実験・観測用のラックや冷蔵庫、食料などの物資が入っている。山崎さんは同僚のステファニー・ウィルソンさん(43)とともに、アームでシャトル貨物室からレオナルドを取り出し、ISSに接続する。
 宇宙では重さはないが、シャトルやISSにぶつけないよう、細心の注意が必要。順調に進めば、約2時間で終わる見込み。 

【関連ニュース】
【動画】ロボット力士が熱戦=優勝は高校生ら、国技館で大会
〔特集〕日本人宇宙飛行士の軌跡
【Off Time】再生-富士山測候所の今
〔写真特集〕太陽と月の神秘 日食
〔写真特集〕国際宇宙ステーション

男性の育休、進めばメリット(産経新聞)
アウディジャパン販売、代表取締役社長にマツダ出身の大西氏(レスポンス)
北九州市議選偽投票、被告の元候補に実刑判決(読売新聞)
与謝野・平沼新党「小さく産んで大きく育てる」(読売新聞)
<臓器提供児童>虐待の有無確認 厚労省方針(毎日新聞)

<車両火災>3人が焼死、ダム近くの路上 富山・南砺(毎日新聞)

 30日午前10時20分ごろ、富山県南砺市田尻の城端(じょうはな)ダム近くの市道上で、通行人が焼けた車を見つけ、110番通報した。県警南砺署員が駆けつけたところ、車内から3人の焼死体が見つかった。車は既に全焼して鎮火した状態だった。3人の性別や年齢は不明で、同署が身元や死因などを調べている。

 現場は、東海北陸自動車道福光インターチェンジの南約6キロで、ダムから約600メートルさかのぼったダム湖沿いの山中。

【関連ニュース】
火災:神戸のホテル7階でぼや…宿泊客が避難
羽田新駅火災:照明器具がショートし出火か
火災:建設中の新駅焼く 羽田空港
グループホーム:スプリンクラー設置は約5割 7都県7市
火災:アパートの部屋焼け母子が死亡 金沢

<与謝野元財務相>離党届を提出 新党結成へ動き活発化(毎日新聞)
「文化の殿堂」厚生年金会館閉鎖 東京、大阪それぞれの「運命」(J-CASTニュース)
UDトラックス、プロジェクトマネージメントを新設組織改正(レスポンス)
2014年に読売新聞社が新社屋(読売新聞)
クラゲ水族館「すばらしい」=ノーベル賞下村さんが訪問−山形(時事通信)
前の10件 | -

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。